2008年10月28日火曜日

情報システムの本質

今日経営と情報のChapter 3を受講した。
情報システムの本質はオペレーションコストの調整ツールである。
但しこの調整ツールは圧倒的にパワーがあるから、場合によって業界の基本法則を塗り替える。
よって、情報を戦術的だけではなくて、戦略的に取り込むことができる。
但し、情報自体を戦略ではない。従って、戦略が根本的に間違っていれば、ツールがいくら優れても、役に立たない。
例として、PeopleSoft が自社の世界1の人事情報システムを保有しながら、Oracleに買収される運命を変えることできなかった。
また、組織が効率に構成された場合、情報システムの導入も効果高い、組織が効率悪い場合、情報システムの導入効果が薄いという相関が分かった。強い組織を持つ、正しい戦略を立てることこそはビジネス成功するカギである。

新学期はそろそろ1ヶ月たつとき

新学期はそろそろ1ヶ月たつ。まだまだ再び学生生活に慣れてないことが多いが、学生としてこのような雰囲気を満喫している。
昨日はアクセンチュアの寄附講座を聴講に行ったが、結局休講だった。自分立ちの建物に戻って、しばらく自習していた。
なぜか色々と整理つかない感じだ。科目の整理だけで1時間もかかった。終わったらきれいな整理結果を見て、少し達成感があるね。
ところで、もうひとつ楽しいことは早慶戦の観戦です。2年生先輩のYMさんはたくさんチケットを用意した。やっぱり行動力がすごいね。
楽しみにしている。

2008年10月22日水曜日

音楽市場調査

http://www.richcontent.jp/businessnews/bn477-01.html

2008年10月21日火曜日

遠藤先生の会社 rolandberger

遠藤先生の会社rolandberger

http://www.rolandberger.co.jp/

当初すごいともってましたが、今考えるとやはりすごい。。。

2008年10月19日日曜日

requirement of venture capital

recently i heard information about venture capital presentation.
so i memo it here. though it's not well organized.

requirement of venture capital:
needs of the product/service
market
biz model - is it scalable
differentiation to competitor - good 10 competitor, great 20 competitor
team why these member, why now

what service for beginner and what for heavy user.
how user know win or fail.

internship is 7/24 member,

recommended books:
innovator dilemma
crossing the chasm

2008年10月8日水曜日

社内政治を生き抜くための教訓10箇条

http://builder.japan.zdnet.com/news/story/0,3800079086,20381538,00.htm

社内政治を生き抜くための教訓10箇条
文:Calvin Sun(Special to TechRepublic)
翻訳校正:村上雅章・野崎裕子
2008/10/07 08:00
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 社内政治というものがなくなることはない。それは企業という存在とは切っても切り離せないものなのである。しかし、有害な社内政治のせいで社員のやる気が低下したり、生産性が阻害されたり、離職率が高くなったりする可能性があるのだ。そこで以下に、社員とマネジメントの双方にとって、社内政治への対応に役立つティップスを紹介する。

#1:他者と良好な関係を保つ
 政治にまつわる問題を避ける最も簡単な方法は、他者と良い関係を保つことである。私は何も、誰彼構わず抱擁し、歌を歌えと言っているわけではなく、皆の言うなりになれと言っているわけでもない。必要とあらば自己主張しながらも、好ましく、かつプロフェッショナルな態度で振る舞うことは可能なのだ。問題に思えることがある場合、その問題に専念すべきであり、人を槍玉に挙げるべきではない。また、要求を拒否する必要がある場合には、拒否する理由を説明するとともに、代わりの解決策を提案するよう努力すべきなのである。

 他者と良好な関係を保つということは、社内で権力闘争が発生した際、いずれの側に付くかを慎重に決定するということも意味している。いずれか1つの勢力に属することにより、「他の」勢力に属する人々と一緒には効果的に働くことができなくなるため、あなたの生産性、ひいては業績に悪影響が及ぶことになる。そして、「あなた側の」勢力が敗れることにでもなれば、事態はさらに悪くなるのである。そういったことにならないよう、自らの作業に注力することで、いずれの勢力に属する人々とも作業のみに基づいて接し、勢力間で意見の異なる政治的な話題について話すことを避けるようにしなければならない。

#2:内部事情を口外しない
人が3人いたとしても秘密を守ることは可能である--もしもそのうちの2人が死んでいるのであれば(ベンジャミン・フランクリン)

 あなたの会社は問題を抱えているだろうか?あなたは誰かから内緒の話を聞かされたことがあるだろうか?こういった問題や内緒の話を他言してはいけない。社内の問題について部外者に話すことで、あなたの会社の社員全員がその部外者の目に悪く映ることになる。さらに、あなたの上司や、その上司の上司はそういった行為を快く思わないだろう。また、あなたが他言したということはやがて当人の知るところとなり、あなたはその人からの信頼と尊敬を失うことになるはずだ。

#3:他者に親切にする
 人は皆、それぞれ責任と目標を抱えており、こういったものは最優先されるべきである。しかし、それほど時間がかからないのであれば、他者に親切にしておくことで何らかの恩恵を受けられる可能性がある。あなたの自宅方面まで車で送ってもらいたがっている人がいる?ヘッドライトを点灯させたまま車を駐車場に停めた同僚がいる?Excelのマクロ作成で悩んでいる人がいる?あなたがこういった人々を助けられれば、そしてそれほど時間をかけることなく助けられるという場合は特に、助けることはその人のみならず自分自身のためにもなるのだ。こういった状況で人を助けることで、あなたは政治的資本と忠誠心を蓄積することになるからである。そしてその結果、政治的陰謀の犠牲者となる確率を低くすることもできるのだ。

#4:噂話を避ける
私は噂話を繰り返さない。だから熱心に耳を傾けるのだ(古くからある笑い話)

 噂話ほどオフィスの力学を壊してしまうものはない。噂話はろくなことがないため、避けるようにすべきである。また、同僚に対して「偉そうな」態度で噂話の弊害を説くようなこともしてはならない。そんなことをすれば、同僚は面目を失い、あなたを怨むことになるだろう。そうではなく、巧妙に話題を変えるようにすべきなのである。例えば、Janeは子どものことで問題を抱えているという話が出ており、当然のことながらJaneはその場にいないという場合を考えてみてほしい。この場合、ちょっと頭を働かせ、Janeかその子どもに関連しているものの、噂話とはならないような話題を持ち出すのである。そして、その話題について述べればよいのだ。

 例えば、あなたはJaneの子どもがあるスポーツリーグに所属していることを知っているとしよう。そこでまず、その子どもがあるスポーツリーグに所属しているという事実を述べるのである。次に、Janeの子どもではなくそのスポーツリーグに関することへと話題を変えていくのだ。例えば、対戦スケジュールはいつ発表されるのかと尋ねたり、親がボランティアとして参加する必要があるのかと尋ねたりすることができる。うまくやれば、あなたが噂話を打ち切ったと気付く人さえいないはずだ。

#5:上司をけなす話に加わらない
 同僚たちが上司についての不満を述べ始めたとしよう。あなたがその話に加われば、上司に対して忠実ではないと見られることになる一方、加わらなければ同僚たちから浮いてしまうことになる。どうすればよいのだろうか?噂話の場合と同様に、上司に関連する他の話を持ち出すことで話題を変えてから、その話題について話せばよいのである。あるいは、同僚に対してにっこり笑い、冗談めかして「そんな、、、、悪く言い過ぎでは?[上司の名前]は『そこまでは』悪くはないと思う」と言うこともできる。ただし、上司が悪いということをあなたが認めたと捉えられかねないので、注意が必要である。

#6:実直な態度をとる
 政治的な問題を避ける一番良い方法は、社内政治にはかかわらない人、つまり実直な人物だと見られることである。言動を一致させ、問題があれば人々の注意を喚起し、自身の過ちを認めるのだ。そうすることで、あなたは他者から尊敬され、あなたに同意できないところがある人からも一目置かれるようになるのである。そしてより重要なこととして、自らが政治の犠牲者となる確率を低くすることもできるのだ。

#7:適切な場合には「政治的な」問題を大っぴらに語る
 私は組織評価を行う際、クライアント企業の社員の間に広がる不安を感じることが多々ある。そして私はこういった不安に配慮し、社員に聞き取り調査を行う際には、誰かを解雇するために来ているわけではないと告げることにしている。組織がより良く機能できるよう支援することが目的なのだと言うのである。こう言ったからといって彼らの不安や疑念が払拭されるわけではないものの、少なくとも問題となっていることを話題として採り上げ、取り組んだことにはなる。

 あなたの会社で政治が隠れたテーマとなっていると考えたならば、これと同様のことを行ってみてはどうだろうか。あなたは政治的なポイントを稼ぐことに興味を抱いておらず、ただ仕事を完了させたいだけなのだと人々に告げるのである。望んだ効果は得られないかもしれないが、問題を大っぴらにしない限り、人々があなたを信じる見込みはまったくないのだ。このため例えば、同僚の1人が不在であったためにあなたが代わって何かを行わなければならなかった場合、「あなたが不在だったので代行しただけです。あなたの意向に背こうとしたわけでも、あなたの落ち度を明らかにしようとしたわけでもありません」と言ってみてはどうだろうか。

#8:文書として残す
 文書として記されたもの以上に仕事や経歴の助けになるものはない。自らにとって今後問題となる可能性があると思うことがらについては、電子メールでも文書でも、必ず記録を残しておくようにすべきである。また、文書はあなたの業績を強調する効果的な手段でもあり、勤務評定の際には役立つはずだ。

#9:チームワークを育てるための動機付けを行う
 あなたがマネージャーもしくは上級幹部であるのであれば、動機付けを見つめ直してみてほしい。無意識にであれ、社員が足を引っ張り合うような状況を作り出してしまってはいないだろうか?あなたが用いる評定基準は、個々の部門の業績のみを対象としているのだろうか、それとも部門が上位組織に対していかに恩恵をもたらしたかということも対象としているのだろうか?

 例えば、百貨店の工具売り場が商品価格を半額にしたと考えてみてほしい。その売り場の利益率のみを評価するのであれば、ひどい業績だという結論になるだろう。しかしその評価では、工具売り場のお陰で販売を伸ばした他の売り場のことが考慮されていないのである。

 もしもある部門の社員への報酬を、その部門の業績のみに基づいて決定するのであれば、部門間に有害な競争を引き起こすおそれがある。それぞれの部門が互いに競争し合うことで、すべての部門の状況が悪化する可能性もあるのだ。このような可能性を最小限に留めるために、社員への報酬を決定する際に、所属部門の業績だけではなく、組織自体の業績も考慮するようにすべきである。そうすることで、異なる部門に所属する社員同士が協力して働くための動機付けを高め、有害な政治にかかわろうという気をそぐことができるのだ。

#10:部下の模範となる
 組織で働く人々は、指導者の振る舞いを見て、どういった行動をとればよいのかを判断するものである。あなたは部下に対して、悪い意味での政治を避けてほしいと思っているのだろうか?また、つまらない競争意識や嫉妬にかられたり、裏切り行為に走ったりするのではなく、協力し合ったり、チームワークを発揮したりしてほしいと思っているのだろうか?部下にとってほしい行動を自らとることで、彼らはあなたを見習って行動するようになるはずだ。

2008年10月7日火曜日

XBRL - XML Business Report Language

The accounting XML standard for statements.
There is a good XBRL material from KPMG.
http://www.us.kpmg.com/microsite/xbrl/train/86/start.htm

ビジネスリーダーに贈る経営とIT新潮流 2008:ITpro

http://itpro.nikkeibp.co.jp/a/biz/index.html

面白いシリーズだ。

時間があったら少しずつ読もう。

今学期の目標

この新たな半年間はもうスタートしたので、
最初で今までのまとめとこれからの目標を上げなければならない。

前学期の春学期では「基礎」と「会計」を中心に勉強してきた。
下記の5つのグループに分けられる。

基本の基本:
会計と簿記、統計
マネジメントゲーム

基本科目:
ICTベンチャーの支援と創出
マーケティングI
有報活用によるイノベーションの提案
経営戦略I
人材と組織I
経営と技術I
財務会計I
管理会計I

集中講義:
グローバルリーダーシップ

聴講:
ブランド&デザインマネジメント
企業経済学I
経済性分析I

ゼミ:
技術ベンチャーの改善

その中で、最も勉強になったのは「会社の読み方」を教えてくれる「有報活用によるイノベーションの提案」だ。

今学期は「オペレーション」と「知識管理」を中心に勉強したいと思う。

また、実際に役に立たなければ何もならないから、今学期をどのように会社そして周りに役に立つかを具体的に考えたいと思う。

2008年10月6日月曜日

会社にもっと役に立つ方法があるか?

 ビジネススクールでの勉強は半年経っている。やはり本に書いたとおり、ビジネススクール以外の人間に理解してくれていない。同僚なり、友達なり、皆は僕が一人で遊びに行ってた雰囲気で話している。なので、当初に勉強して回りに役に立ちたいという気持ちが更に強くなっているというか、逆感想になっているか、微妙な感じだ。
 もっと意味あるのに。。。
 但し、確かに違う立場で考えたら、あいつよく毎週いなくて、高い給料をもらってるなぁ~とおもう可能性が高い。もし会社に本当に役に立つとしても、個人に還元があるだろうと考えるかもしれない。
 今の状態は本当にちょっとつらい。

ソフトバンク学割で見える戦略と戦術

日経トレンドでソフトバンク学割の記事を読んだ。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080122/1006304/

携帯市場について戦略と戦術考えてみた。

基本ソフトバンクの戦略は潤沢な資金によって、リーダであるドコモとAUに差別化の種を仕掛けると考えられる。
その結果、ホワイトプラン、ホワイトゴールドプラン、割賦など色々とあたらな施策が出てきた。

今回の学割は3年間の基本料で、3年後のユーザを獲得する戦略だ。
また、具体的に発表のタイミングは2月で、新社会人のユーザを狙う戦術だ。

きれいな作戦だ。一方、携帯ユーザである僕たちは料金さげることで、競争の恵みが受けられる。

学割対象雑誌

かなり色々とある。
日経
http://bpgakuwari.jp/index.html
http://www.nikkei-science.com/subscription.html
ダイヤモンド
http://dw.diamond.ne.jp/gakusei/
http://drc.diamond.co.jp/gakuwari/


http://www.mag3.net/mag-cat/3029.html
http://gakuwari.info/pg/pi-search/searchdetailresult.php?PLUGIN_PID=search2&PLUGIN_CID=search&cid=2&%A5%B7%A5%E7%A5%C3%A5%D7%A5%AB%A5%C6%A5%B4%A5%EA%A1%BC%5B0%5D=708&BlogportalSESSID=17ecd7abe9213a50efe8c013b10505707b41c664e57e64bb58b273b4a51c83a8&__utma=214108673.844247158894969700.1223253262.1223253262.1223253262.1&__utmb=214108673.40.10.1223253262&__utmc=214108673&__utmz=214108673.1223253262.1.1.utmcsr%3Dgoogle%7Cutmccn%3D%28organic%29%7Cutmcmd%3Dorganic%7Cutmctr%3D%E5%AD%A6%E5%89%B2&PLUGIN_ACTION=searchdetail&PLUGIN_PARENT=pi&prefecture_=&railwaytrack_=&station_=&parent1_%C2%E7%B3%D81=13&parent2_%C2%E7%B3%D81=3&combinationid_%C2%E7%B3%D81=559&pageID=2

2008年10月5日日曜日

秋学期がスタートした

 あっという間に夏休みが終わって、秋学期がスタートした。学校に行きたいか行きたくないか。なかなか微妙の思いだね。
 春学期のつらい思いは夏休みの完全学問放棄に繋がった。けど、やはり「生命の耐えない軽さ」がある。約一ヶ月間の完全休みが終わってから、振返ってみると、やはり学問のある生活のほうが生きがいがある。また学生同士のコミュニティーはかなり勃発だから、学問以外も楽しい生活を送っていた。
 また、成績通知を受取った。やはり、授業受けすぎるとつらい結果になる。授業を全部で16科目聴講できた。その中に三つは聴講のみ。履修した科目では全部で24ポイント取得できて、約半分の科目がA以上。まあまあ普通の結果だね。実際半年間は既に2年間半分のポイントを取った。2年目は色々と面白い授業を聞けそうだ。
 元々今学期は思い切り軽くしたいと思ってたが、シラバスを手にすると聞いてみたい授業が一気に沸いてくる。やはりせっかくの学生生活だから、聴講したいなぁ~。結果として、今は毎日聴講になりそう。グループワークのある授業をなるべく取らないと先輩から大事なコメントがくれた。また、自分的によりいい点数を取得したいと思っている。従って、まず各授業の内容、評価基準、レポートの数、グループワークの数、受講人数を把握しなければならない。
 また、取れない授業は知合い通して、授業の資料と本を集めようと思ってる。
 結局、今学期もキャパシティーオーバーになりそうだ。。。
 とりあえず今のところ面白い授業をまとめた。

火曜3限   経営と情報(平野先生)
火曜5限   顧客関係性マネジメント(木村先生)
火曜7限   ファイナンスI(西山先生)
水曜7限   ICTベンチャーの実践(岩田先生)
木曜3、4限 組織マネジメント(遠藤先生)
木曜6限   戦略経営コントロール(植松先生)
金曜1限   先端技術戦略とマネジメント(田村先生)
金曜2限   ファイナンスI(渡辺先生)
金曜3限   知識マネジメント(寺本先生)
金曜4限   B2Bマーケティング(ベントン先生)
金曜5限   アントレプレヌールシップI(大江先生)
金曜6限   IT時代のビジネスモデルの策定(大江先生)
土曜1限   バイオビジネスマネジメント(尾崎先生)
土曜2限   経済と経営・社会(西村先生)
土曜3限   知的財産マネジメント(佐藤先生)
土曜4限   ITベンチャー論(杉八合先生)
土曜5限   実務者のための生産管理・経営管理(関先生)
土曜6限   技術ベンチャー進化の研究(松田先生)

 ほかにベントン先生のマーケティング、相葉先生の戦略、人事を聞きたいと思う。
 

2008年10月4日土曜日

日本ポスト数の問題

今日の授業で日本ポスト数の問題が議論された。

授業で思いついたのが土地で計算方法だ。
www.env.go.jp/earth/coop/coop/materials/07-ttmncj/07-ttmncj-1.pdf

それからちょっと考えてた。
郵便番号で計算したらどうなるかと
都道府県ごとの郵便番号が大体分かると思う。

また、郵便ポストシールの数で計算できる。

著作権関係

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